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いかめしや〜

いかめしや〜
北海道展へ寄ってきました。

デパ地下も好きだけど、デパ上もかなり好き。

特に美味しいものいっぱいの北海道展は、かなり好き。
出没率高しです。
ちょこちょこ試食をいただいたり、おニュウ店を見つけたり、
北海道を満喫します。

食いしん坊にはたまらないよなぁ。

いかめしと、じゃが豚をお土産に買いました。

東京駅にも行かなくっちゃ〜

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ヨコハマ

ヨコハマ
ヨコハマ
ヨコハマ
ヨコハマ
ヨコハマ

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東京ランウェイ

東京ランウェイ

アジア最高峰という、ファッションショー

東京RUNWAY2012

国立代々木第一まで行ってきました~。

モデルちゃん超かわいい、かっこいい。

ラグジュアリーな世界に、思わず目がキラキラ☆ココロうきうき★

お客さんたちも負けじとオシャレ。日本の女性のパワーはすごいなぁ。電力に変換したらすごいパワーになることでしょうね。

東京ランウェイ

もらった。

から、宣伝しとこうかな。美味しい。

今夜はモデルウォークで帰宅してみました。笑

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ドライブ。

思いつきの軽井沢ドライブ。

前夜に思いつき、朝から軽井沢まで車を飛ばしました。
ミスチルをかけながら、変わりゆく風景は格別でーす。

連休の中日。と言うことで、交通量は早朝に関わらず多め。
2、3㌔の渋滞に巻き込まれはしたものの、快調に軽井沢まで来ました。

run a wayまずは、アウトレットへショッピングゥ♪

買い物より、通りにお尻を向けて、ちんまりしているアイツが気になります。
run a way呼んでも、これ以上は振り向いてはくれないようです。

その後、ご主人に短い尾っぽをふりふりして、やっぱりちんまり歩いて去ってゆきました。

5時間後・・・

旧軽井沢へ。

軽井沢銀座をぶらぶらしました。長袖が必要なくらいでした。避暑地、軽井沢サイコウだ。

run a way←釜焼きハンバーグ&高原野菜たち

旧軽ダイニングさんにて、ディナーです。

ハンバーグは、軽い味付け程度で、あとはお好みでトマトソースか、バジルソース、またはお塩でいただきます。

おいしーーーーーーー!肉汁が野菜と絡んでご飯がすすみます。

店内の雰囲気もムーディで、とても素敵な空間です。

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軽井沢〜!

軽井沢〜!

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HKD

北海道の旅を振り返りまーす。

雲の上。ウキウキしますなぁ。空の旅約90分~♪

新千歳空港から、

ヴィクトリア建築の建物と運河、ガラスの街、小樽へ向かいます。

小樽駅に着くと、出迎えてくれたのが、ホームのランプたち。うーんとても素敵。

ここで、ちょいと、小樽についてお勉強。

小樽のルーツはニシン漁にありますが、明治に入り、北海道開拓が本格化すると、その玄関港として発展します。多くの開拓移民が小樽に上陸し、それを支える様々な開拓物資や生活用品を満載した北前船 (弁財船)が集結し、商港としての発展基盤がここで生まれます。

明治13年に日本で三番目の鉄道が札幌との間に敷かれて、流通の要となった小樽では、港湾の整備が進 められ、積荷を保管する木骨石造倉庫が次々に立ち並びました。明治32年には開港場として指定され、国際貿易港になりました。

北一ホールへ。

ちょうど、グランドピアノの生伴奏があり、うっとりと

、ランプの光と、灯油のにおいに浸り、

ん、なんとなく意識が朦朧とす・・・る((笑))

雰囲気が良いのだが、あまり、長時間はいられないかもだわ。

北一ガラスは、かつて小樽で石油ランプの製造を始めました。電気が普及していない当時、浅原硝子の製造するランプは、人々の生活必需品でした。さらに明治43年には漁業用の浮き玉の製造も始め、小樽、室蘭、旭川、釧路、樺太と製造工場を増設し、従業員数も約400名となり、当時の北海道では大企業に名を連ねたそうな。

ニシン(魚)御殿が立つほどのおさかな天国でした。

今も、海岸は卵を産み付けにやってくるニシンで、海の色がニシン色に染まるそうですよ。

こちらは手宮線跡地。

開拓のために北海道で最初に敷かれた旧国鉄手宮線の一部で、長さ約3kmの線路が今も残ります。

にしん、お金、ガラス、当時は色んなものが運ばれたんでしょうね。

線路脇の写真展鑑賞中。

にしても、‘涼’を求めて北海道に来たのに、例年になく暑かったそうな。

うん、だって32℃くらいあったもん。

長袖要らず・・・。暑いよう。それでも、木陰は涼しいなぁ。

と、思うようにした((笑))だって北海道に来たんだもん。

 煉瓦作りの倉庫にツタが這う海猫屋さん。

小林多喜二の小説「不在地主」のモデルとなった旧礒野商店の倉庫を再利用しているそうです。

薄暗い店内で、恐らくじっくりコトコト煮込んだであろうビーフシチューをオーダー。

ほろほろでしたよ。なまら美味い。

小樽、雰囲気が好きだなぁ。

2泊しました。ぜひまた来たいと思います。

トマムへつづく。


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『夢売るふたり』

『夢売るふたり』
恋愛→結婚=ゴール。
でないことは、さすがに、未婚のわたしでも理解している。

夫婦のかたち。
愛のかたち。
人間の闇。
妻と夫。
嘘と本音。

今回もめちゃくちゃ骨太な作品。

松たか子さん演じる妻が、かなりいい。
本当にいい芝居をする。絶対にブレない。
体当たり。なんてチープな表現では追いつかない。
妻として、女性として、葛藤という生半可なものはなく、義務と権利を突き通しているようにみえた。
私だったら、どうするだろうか…。

ラスト、観客に投げる感じが好きだなぁ。
西川美和監督の思いが伝わる。

とにかく、女性に観てほしい作品。

ぜひ

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☆雲海テラス☆

☆雲海テラス☆
雲の中から、おはようございます。
トマムは、星野リゾートの雲海テラスからリポートです!!!

画像は雲内にて。
水滴に当たった、日の出が幻想的な世界をプレゼントしてくれました。
数分間の光と雲の共演はすばらしかった。

ゴンドラに乗り、約8分 標高1088㍍まで登ります。朝5時にも関わらず、人だかり。

気温は14度前後。
山頂では、防寒着をお借りしました。

しばらくしていると、雲が晴れ、眼下には雲海が見えました〜!

尾根に、雲が流れ込み川のようになっていました。つぎつぎに雲が運ばれてきます。
神々しい。

山頂にはポストがあり、乗車時にもらったハガキを雲の上から世界中に送ることができます。
しかも切手はいらないのです。

雲の上以外の大切な人たちに送ることができますね(笑)

てんぼうカフェにて、雲海コーヒーを頂き、温まります。

この旅の目的、雲海を見ることができ、大満足です!

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小樽運河

小樽運河
おはようございます。

客室にクーラーがなく、天然クーラーで気持ちよく…
と、言いたいとこですが、やはり、暑い。
北の国の残暑も、なかなかのものです。

昨夜は小樽運河を散歩し、お寿司屋さんで、あら汁と、いくらと、えんがわと、中トロと、がりと…ほか たらふく食べました。美味しい美味しい。レベル高い!!!

北のウォール街と呼ばれた小樽。
これから、北一ガラスと、にしん御殿をみにゆきます。
かつては、海がにしん色な程よく水揚げされたらしいです(笑)

それでは(^^)

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北海道!

北海道!
に来ました!

小樽へ向かいま〜す

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スカイツリー

スカイツリー
初めまして。634。

ここに来るまでは、
東京タワーが好きだから
とかいう理由で、
来ていなかったんだけど(笑)
スカイツリーやはり高いです〜。

見上げると首が痛い。
天から稲妻が突き刺さった!みたいだ。

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