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愛知バンザイ編。

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愛知バンザイ編。


あいちトリエンナーレがどどんと県内で行われています。

クサマ ヤスヨ さんの作品「命の足跡」

愛知バンザイ編。

風に押されてプカプカと漂っておりました。
ポスターデザインも彼女の作品。

世界中の、演出家や、ダンサー、デザイナー、写真家、美術家、アーティストがここ愛知に来ています。
芸術の盛んな都市、地区は、それだけで親近感がわいてしまう。

そして、北海道展も来ています。
姉と三越栄特別催事場7階へ。

そこは、美味しい道!北海道!の海の幸、牧場の幸の宝庫でした。

名古屋に来て、なぜか北海道展を堪能♪

でっかいだけじゃないど!試食も太っ腹!全店食べつくし。(試食!)

愛知バンザイ編。

写真は、寿司職人さん目の前で作る特上盛り!

私達はいくら、うに、かに、の三食盛りを、デパート屋上で頂きました。子供遊園地がなんともレトロでよかったなぁ。北海道ポテトのコロッケもいただきました。

お土産は、じゃが豚。

道産子名古屋嬢、参上じゃ!

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「オペラ座の怪人」

「オペラ座の怪人」

ついにっ、ついに見れました!

The Phantom of the Opera

IN 新名古屋ミュージカル劇場!

首が痛くなるほどの2列目センターで拝見っ。
オペラ座と言えば、あの演出でしょう!シャンデリアがぐわーって。

うわぁ~っΣ(゚д゚lll) !と 声を上げてしまいましたcoldsweats01
いい席だったなぁ~。
やっぱり舞台はいいよなぁ。

実は、劇団四季さんは2回目で『ウエストサイド物語』以来の観劇。ロンドンで観た『キャッツ』も懐かしい。

「オペラ座の怪人」

↑ロビーに飾ってあったオブジェ。

豪華絢爛!!!重厚な音楽に、華やかな衣装、耳に残るメロディと、歌声は、私を陶酔の世界へ連れていってくれました。

らららら~♪

終焉後、思わず、オペラ座のキーチェーンと、ストラップを買ってしまった。

歌って帰ろっと♪

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ミルフィーユキャベツ。

を作ったよ

作り方はいたってカンタン!

キャベツを縦横に切ります。芯は繋いでおく。

玉ねぎをバター炒めにし、ひき肉とパン粉を(今夜は小麦粉)混ぜます。

キャベツの葉の間にそのお肉をつめつめします。

ミルフィーユキャベツ。

お鍋に丸ごと入れて、水とコンソメでコトコト煮込みます。

ミルフィーユキャベツ。

りな流は、トマト、黄パプリカ、しめじを入れました。

約2時間!

って書いてあるけど、1時間でいいみたい。芯まで柔らか。

ミルフィーユキャベツ。

完成~っ!(*゜ー゜ノノ゛☆ぱちぱち。

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雲の切れ間に。

雲の切れ間に。

見えたお月様fullmoon

ルナパワーには雨雲も敵わないといったご様子。

雨が降りながらのお月見鑑賞でした。

肌寒い名古屋からのレポートでした。

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中秋の名月には。

中秋の名月には。

右上から。川上屋。
右中、松月堂。
右下、満天星一休(ドウダンイッキュウ)

左上、新杵堂。
左中、七福。
左下、信玄堂。

見にくい・・・。

色かたち、甘味、歯ざわり、舌触り、栗の粒々感、渋皮の香りなど ホントにちょこ〜っとずつ違くて、利き栗きんとん してしまいました。

中津川の栗きんとんは、ひとことで言うと「栗茶巾絞り」といったところでしょうか。
栗そのものの優しい味わいが楽しめます。
あいにく名古屋からはお月様は見れないけど、栗色の満月は美味しくいただいてます。

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月より栗。

月より栗。
一足早く
中津川限定!!!の栗きんとんづくし!
食べ比べ中~。

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ころころコロ助。

ころころコロ助。

ころころコロ助。
少し前だけど、
父の作ったジャガ芋で、コロッケを作りました。

♪いざ進めやキッチ〜ン

目指すはじゃがいも〜

〜略〜

さぁ勇気を出し
みじん切りだ包丁

玉ねぎ目にしみても
涙こらえて〜

今日は肉じゃがを作りました。

この猛暑のおかげで、お芋は大豊作だったようです。

ただ、日照り等で不作なものもあるとか。海の生態系にも変化がある様で…。

食べ物大事にいただきたいです。

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『ハート・ロッカー』

元夫婦のスクリーン対決!でも お馴染みだった昨年のアカデミー賞。

「ハート・ロッカー」が強敵「アバター」を破って作品賞・監督賞を受賞した。

監督はキャスリン・ビグロー

女性の監督が撮ったとは思えないほど。

戦争映画は良く見るけど、爆弾処理班の視点で描かれた作品を見たのは初めて。そのため、ストーリーがどうだとか、反戦だ!とかメッセージ性があるのではなく、ドキュメンタリー色が強いように感じた。

なので、なんだか、最初から最後まで引き込まれてしまった。

2004年イラクでの米軍爆弾処理班の物語り。

ハンディカメラでの撮影に、ものすごいリアルさを感じ、手に汗握るハラハラドキドキ感。これ、潜入したのかな。ってくらい生々しい映像と音。

アメリカ人監督が描く、戦争映画は何本も見てきた。

ただいつもそこには、やる側、やられる側の悲劇のようなものが映っていたけれど・・・

『ハート・ロッカー』は、戦争の本質を見事に描いた作品だと思った。

戦争は、人間を人間でなくさせてしまうもの。

お勧めです。あなたはどう思いますか?

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はまるカラス。

はまるカラス。
吉祥寺に来てるいます。
井の頭公園脇のカフェにきてますが、窓の外にカラスが休んでます。
休んでるというか、木にはまってるというか、卵でも温めてるのかな。さっきから全然動きません。

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おくら☆スター納豆!

おくら☆スター納豆!
毎日暑いですね。
3度の食事も困ってしまうょ。
ヒ−辛なものに、ツルっとひんやりもの、スタミナの酢のもの、食べるラー油くん…など
振り返ればいろんな食べ物に助けられ、この夏を乗り切ってまいりました。

今夜はおくら。
あまりにもかわいい星だったのでvirgo

ちなみに納豆は大好きで毎日2ツは食べてます。
オススメの具は、お酢と胡麻。ご賞味あれ☆

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ときめき軽井沢。

先日、母とドライブに行ってきました。
日陰に入るとひんやりとした風が吹いてきてとても涼しかった〜。
その涼しさの中心で「涼し〜い!」を何度も叫ぶ。

軽井沢銀座の散歩道は、日差しが強く、やっぱり暑かったけど、あの都内の湿度に比べれば、それはそれは天国と地獄のようなもので。

高原の林を抜けて、白糸の滝へ。

ここはマイナスイオンたっぷりのオアシス。
通りから100mほど歩いて行くとあります。
辺りはひんやりと、むしろ寒いぐらいで持ってたストールを巻き巻きして向かいました。

ときめき軽井沢。

沢沿いの山道を抜けると広がる、弧の字型の滝と泉。

地中に染み込んだ雨は何年もかかって濾過され表に染み出てくるそうで、冷たい、きれいな水が、流れ落ちていました。

そして
素敵な外観とテーブルクロスに誘われて、
プリマベーラ へ。
ときめき軽井沢。

一流シェフのいる高級フレンチ店、でチョコレートケーキとカプチーノをいただきました。

ときめき軽井沢。

本当に美味しい。濃厚で品のあるお味に舌鼓。

何も知らずにふらりと立ち寄ったけれど、ディナーは1万円〜の予約必須店でした。次回はランチでもしたいね。

夏の終わり(今年はまだまだか)に素敵な思い出ができました。

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少しでも。

あぁ、この街のどこかに
涼しいところはにゃいかと、探し回わっての答え。

少しでも。

カゴなら風が通り抜けます。

少しでも。

マンホールの上なら、水のせせらぎ?が聞こえます。

ニャンてったって、我々は一番心地いい場所を知ってるから。

にしても・・・。

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