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ハッピー☆ハロゥィン

11月に入ります!!!

今年もあと2ヶ月です!!!!

んでもって、こんな本を読んでます。

15分間の掃除で、毎日が劇的に変わる!というもの。帰宅してからの15分。夜眠る前の15分。朝起きてからの15分。

15。フィフティ-ン

24時間の1%=15分

この数字がキーポイントらしい。

とりあえず、3日ボウズでもいいからやってみよっと♪

で。こちらは、甘味5種盛りっ!

青山にある隠れ家 和風ダイニング“青山季菜”のもの。

多くのものをちょいちょい食べたい乙女的にかなり満腹な一皿なり。

お友達のメイクさんとか、みんなで仲良くつつきました。

リナックっ的には、お皿とケーキの配置バランスが・・・不思議?

でもケーキがスキダカダァ。

ご馳走様でした。

 

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友に乾杯☆

友に乾杯☆

今日は、学生時代からの親友みぃのBD会をしました。

都会育ちなのに飾った感じが全くなくて、どこかヌケていて、皆に優しい彼女。
みぃも、りなっちも、

さそり座O型。だから、占いは全て一緒。

性格は違えども、運命を供にしてきたマブです。ヨーロッパバックパック大冒険にも行ったし、テニスもしたし、お弁当作りあってきて高尾山にも登ったし。、夜な夜な語り合ったし。
いつも応援してくれてありがとう☆
わたしっだてあなたの幸せをいつも願っているんだ!(-_-)

『全世界を敵に回しても、わたしはあなたの味方だよ』

そんな台詞を送りたい。

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『ウエストサイド物語』

初!劇団四季。

ウエストサイド物語

ウエストサイド物語

『ウエストサイド物語』

IN四季劇場‘秋’

シェイクスピアの戯曲『ロミオとジュリエット』に着想し、当時のニューヨークの社会的背景を織り込み、白人(ジェット団)と、プエルトリコ人(シャーク団)との2つの異なる非行グループの抗争の狭間に揺れる2人の若い男女を描く。

言わずと知れた、究極の愛の物語り。

大好きなナンバーがいっぱい♪

子供の頃にバレエの発表会で踊ったなぁ。その時はジェット団の子分の役だったなぁ。そんな思い出の作品♪
ロミ+ジュリに続いて、永遠の憧れ、ウエストサイドストーリー。

今宵は音楽をたっぷりと堪能してきました。

リアルにイングリッシュでリッスンしたかったけど…笑 (Byル−)

劇団四季の独特だと思われる、“あ・い・う・え・お”母音を強調したセリフの言い方が気になっちゃった…。
あぁ、ウエストサイドの曲で踊りたい。(*>ω<)★☆Яina'U★☆

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いょ~中村屋!


ただいま新橋演舞場にて、いょ〜中村屋!
十月歌大舞伎、中村勘三郎奮闘!錦秋演舞場祭り
いょ〜中村屋!

観劇してきました。
お馴染み?!お弁当を持ち込んで、イヤホンガイド借りての大鑑賞。
いょ〜中村屋!楽しかった〜((o(^-^)o))
(*>ω<)★☆Яina'U★☆

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『続・エリザベス』

10月22日(月)

今日はメイクのお仕事を終えてから

来春公開予定の作品の完成披露試写会にお招きしていただき、新橋まで行ってきました。

『エリザベス 黄金時代

     -THE GOLDEN AGE-』

監督:シェカール・カプール(『エリザベス』前回『サハラに舞う羽』)

出演:ケイト・ブランシェット、クライヴ・オーウェン、ジョフリー・ラッシュ

STORY:

舞台は政治と宗教のバランスが変化を遂げつつある16世紀のヨーロッパ。弱冠25歳にしてイングランド女王に即位したエリザベス(K・ブランシェット)。宗教問題に権力闘争、欧州列強の侵攻の危機、加えてスコットランドのメアリー女王が逃亡してきて王位を主張するなど、なおも彼女を脅かす火種が潜在していた。

そんな折、エリザベスは新世界への夢を語る探検家のウォルター・ラレー (クライヴ・オーウェン)と出会い、禁じられた想いに駆られる。しかし、女王としての公務に追われるエリザベスは、自らのウォルターへの愛情を抑え、自分に仕えるべスに親しくなるようにうながすのだった。
その一方で、エリザベスのアドバイザー、フランシス・ワルシンハムは王位を揺るがす暗殺の策略を暴露し、裏切り者の正体を暴こうとする。

そして時は、1587年。メアリー処刑をきっかけに1万人ものスペイン無敵艦隊の侵攻がすぐそこに迫ってきていた…。

*    *    *

歴史物の続編とは、珍しい。うん。珍しい。

りなっちが習ったイギリスの歴史は、

教科書に2,3行で、中世イングランドのエリザベス女王の絶対的な権力が書かれているだけ。

でも、この作品を通して、一国の女王として。一人の女として。血の通った人として、一人の人間の葛藤がとても繊細に且つ、大胆に描かれていた。演じたK・ブランシェットもお見事。素晴らしくハマってたように思う。何か賞をとるんじゃないかなぁ。

彼女のどこか儚げで、か細い容姿と透き通る肌の白さ。極細だけど強靭な一本の糸で吊られているようなエリザベス。こんなふうに恋に落ちて、悩んで、苦悩して、泣いて・・・・・・。そして、時に太く強い低い声で、虚勢を張って、激動の時代、一国の女王として振舞っていたんだな。そう思うと、同性として、すごく応援したくなってしまった。

とにかく、肌の白さや衣装に目がいってしまう。スケールの大きさにも目を奪われること間違いなし!音楽もすごく良かった。活字だけではもったいない!中学生・高校生にも見てほしい!

女の人に是非観ていただきたい作品!

来春公開です!!!!!是非。

なっちさんお招きありがとう。

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フレンズ

フレンズ
‘HARBS’のマロンミルクレ−プ
季節の限定ものだよん。
こちらは、栗と3種類のクリ−ムが幾層にもなっていて、かなりロマン溢れる旬なケ−キ。
周りの銀紙もキラキラ輝いて、よりいっそう眩しいわ〜い☆

甘いものは女の子の味方で、でも時には強敵で。うまいこと付き合っていかなきゃならんのだ(>_<)

今日は売れっ子アクション俳優のお友達のお誕生会なのでした〜。

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マット・デイモン

『ボーン・アルティメイタム』

英語でつづると

『BOURNE ULTIMATUM』

いと難し。

のJAPANプレミアイベントに招待していただき、行ってきました。

IN 六本木ヒルズ。18:00

アリーナの私たちは今か今かとマット様を待っています。5分押しで到着。

正面には大きなスクリーンが、左手にはなんかの車が2台。照明が落とされ、ヘリコプターの音が聞こえてきました。

ヒルズのあらゆる所のカメラがマッドを追う様に長々と引っ張った後に、

黒塗りの車に乗って到着。

車から降りて、赤絨毯の上を颯爽と歩き出すハリウッドスターに、うっとりしてしまいました。

すごく笑顔がチャーミングで、でも、ステキな大人の風格が漂っていました。

招待してくださった夏ケンさんありがとうございました。

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ただ今、西麻布の交差点のベトナム料理屋で時間潰し中〜
あまりお腹減ってなかったのに大好きなココナッツカレ−を発見。
美味しい〜けどなんだか眠い〜

夜はマット・デイモンに会うんだぜい!
(*>ω<)★☆Яina'U★☆

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10本。

この一週間で観た映画の数。

『ミス・ポタ-』

『リトル・ミス・サンシャイン』

『大奥』

『好きだ、』

『DEATH NOTE 2』

『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』

『暗いところで待ち合わせ』

『フラガール』

『リリィ・シュシュのすべて』

『エターナル・サンシャイン』

ガンガン観た。

過去に1週間で49本観た事があるけど、内容も作品もほとんど覚えていない。

でも、今回はじっくり観た。3、4回目の作品もある。

やっぱり映画は最高の処方箋だわ。

I ♥ CINEMA

あ。今週から東京国際映画祭だ♪

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さぁて。

さぁて。
笑っていこうか。
(*>ω<)★☆Яina'U★☆

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『少年陰陽師』

『歌絵巻 少年陰陽師』

Image6091_210月6日(土)16:30開演

サンシャイン劇場。

TVアニメの待望の舞台化です。

時は平安。都の妖たちの姿が見えなくなり、かわりに邪悪な空気が漂っていた。稀代の大陰陽師・安倍晴明の孫、昌浩は、大切な者を守るために立ち向かう。

お世話になってる方にお誘いいただいて行ってきました♪

出演者を見てみると、みなさん若い。しかもみんなイケメン君、イケレディちゃんばかり。

殺陣、アクション、アクロバット、歌、ダンスありの120分!舞台はスピード感があって、テンポにもメリハリが利いてて、とにかく若いパワーに圧倒されっぱなし。アクションがずば抜けてかっこ良かった~。

役者さんたち。左:森田龍くん、右:伊藤寛真くん。アクションが本当に凄かったです。お疲れ様です。楽まで突っ走れ~ です。今度アクション教えてほしい。

一緒に観劇したピアニストに高田涼子さん。目がクリっとしててとても可愛らしい方。でもピアノを弾く姿は色っぽい(写真を見た。)

そして女優の安斎明子さん(左) サラリとした黒髪がすごくお似合いで雰囲気のある方。次回からタメ語を使わせていただきます(笑)

とても楽しい舞台でした。

そして、誘っていただいたみなさん、ありがとうございます。

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『クローズド・ノート』

ピンクに染まった夜、

ヒルズで映画を観た。

TOHOバージンシネマズはお気に入りの映画館のひとつ。

キャラメルポップコーンを買って、いざ!

と、ここで小話をひとつ。

キャラメルポップコーン。実はポップコーンはあまり好きではないけど、ここのキャラメルポップコーンは別。

劇場という暗さの中、一粒、二粒を手探りで摘まんで食べる。

キャラメルのコーティングが多いところを食べると、まるで当たりくじを引いたかのような喜びがこみ上げてくる。

映画を観ながら食べる。

ながら食い。

結構贅沢だと思っているわたし。

今日は、浮き浮きしてたらしく、間違ってBIGサイズを買ってしまった。

しかも、そのことに劇場に入ってから気付く。

あ、コレ・・・・・・BIGサイズ。

そうね、大人5、6人前はある。

しかも、これ持ってはるか遠いあの座席まで行かなきゃならない。

ちょと。。。恥ずかしい。

お前は、ポップコーンを食べに来たのか、映画を観に来たのか。

自分でツッコミをいれる。で、

『クローズド・ノート』

監督・脚本:行定勲 (『セカチュー』『春の雪』)

原作:雫井脩介

出演:沢尻エリカ 伊勢谷友介 竹内結子 

物語り:

小学校の先生を目指す女子大生・香恵(沢尻)は、引越しの際に前の住人が忘れていった1冊のノートを見つける。 そこに挟まれていた1枚の写真に、ノートの持ち主の伊吹先生(竹内)がいた。 先生になるのを夢見ていた香恵は憧れからノートを読み始める。それは教え子との日々と元恋人“隆”(伊勢谷)への思いを綴った日記だった…。

☆   ☆   ☆

映像の美しさは、さすがです。行定監督ならでは。映画に独特の空気感が漂っています。それは照明の効果なのかな。映像が終始温かい光に包まれてるみたいです。

実は、ヒカリのもたらす効果って、私たちには絶大で、街のネオンとか、キラキラまたたく星とか、キャンドルライトとか、間接照明とか、太陽の光とか、舞台の照明とか・・・。夢に向かってキラキラ輝く瞳とか。

何気なくハートを動かされてると思います。

ちなみにこの映画にもあり。

淡くて、優しい光。陽だまりのような映像に仕上がっていました。

好きだなぁ。

照明万歳!

またまた、舞台となる京都の風景、キーポイントになるヒロインの家が良かった。綺麗な風景、いまだに私の脳裏に残っています。

とにかく美しい映画でした。

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ピンクリボン軍。

10月1日。

ピンクリボンDAY。

東京タワーも、森ビルも、都庁も、

ピンクに染まる夜。

六本木ヒルズの展望台に上ってきました。

Cimg7983←分かるかな・・・。画像の中心にうっすらとピンクに染まる東京タワーとシティービュー。

それにしても、大都会、東京の夜景は素晴らしく綺麗です。

で、52階、海抜250メートルのスカイアクアリウムへ。

言わば、“天空水族館”

Cimg7991水槽のお魚と、東京の夜景が同時に見える。誰がこの景色を想像できたでしょうか。

パラダイスラグーン。

他にも、12人のアクアリストによる、暗闇の中の12個の水中アート。また、アーティスティックなインテリアのアクアリウムがありました。

ここで出逢ってしまったんだな運命の・・・。

あなたを見たときピン!と来たました。

私のハートに火が着きました。

ビビッと運命感じました。

水槽付き!ウォ-タ-ベッド(ダブル)

こっ、これはすごいんだよ!

絶対欲しい。このフローティングベッド!

夢のようだよ。かっこ良すぎるんだよ。このベッド!

寝ても覚めても、頭の上と横でお魚さんがチョロチョロ泳いでるなんて、ステキ。

いつかコレを買う日のために・・・ガンバロォ(・`ω´・)

ちなみにピンクリボンとは乳がん早期発見のための運動の総称です。

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