« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »

SAKURA

さくら

街の桜が目に留まる今日この頃。 ほのかな淡いピンクが心をウキウキ!ほんわか温かくしてくれます。 画像は「キャバレ−ザビエル」の稽古に行く途中の桜です。6分咲きくらい。 最近時間に余裕のない生活を送っているので…なんだかホッと落ち着きます。 「ザビエル」では桜に負けないように咲き乱れたいと思います!本番まであと2週間! ('ω')RINA★U

| | コメント (0)

『SPIRIT-スピリット-』

『SPIRIT』

ジェット リ- 
中村 獅童

STORY:
病弱だった少年(フォ)は優れた武術家の父に憧れ「武」の世界に入る。
やがて、中国武術会に天津一の武術家としてその名をとどろかせる。
と同時に、うぬぼれも強くなってしまう。
ある日、ライバルによって怪我を負わされた弟子の仇をとるべく、ライバルと決闘し、苦闘の末相手を殺してしまう。家に帰ったフォを待ち受けていたのは、ライバルの息子によって惨殺された、最愛の母と娘。
 家族と栄光を失い、生きる目的を無くしたフォは、天津を離れ何千キロもさまよい・・・のどかな山村に辿り着く。そこで出会った人々の優しさや、純朴さに触れ、本当の「強さ」を知る。 武術家としてのSUPIRITを伝えるため天津(上海)に帰郷するが、昔の世と違っていた。多くの外国人が移住し、巨漢レスラ-が「東洋の腰抜けども」と罵倒して,中国の武術家を次々に負かしていた。
フォは闘いに挑むが・・・そこには政府のある罠が仕掛けられていた・・・・。

ちょと、長くなりました。すみません。
お友達のおうちでPCいじってます。
理奈っちは、中学高校と剣道をしていましたし、カンフ-もちょいとかじっているため、かなり面白く見られました。剣道の武士道も身にしみておりまして・・・
ジェットリ-のカンフ-もとても、美しく強かった。思わず前のめりになってしまったり、溜め息をついてしまったり。
中村獅童演じる、サムライスピリットもとても潔くて格好良かったです。
『ラストサムライ』『男たちのYAMATO』を思わせる魂がビンビン感じられました。
理奈っち・・・じつは男・・・?みたいな。

ジェットリ-が、仇をとろうとする弟子に言った言葉がどぉ~~~んってココロにきました。

『憎しみは憎しみを生むだけだ。ならば自分の技を磨け』

映画見てないとちょっと伝わりにくいかとは思いますが・・・。
SUPIRIT
おすすめです。人間て!魂って!信じるものって!

 

| | コメント (0)

じゃぁ-ん(^∀^)

6 Photo_2 浜崎あゆみ

アリ3-ナツアー2006

きっと、すばらしい演出で理奈っちを興奮の渦に巻き込んでくれることと思います。

るんるん♪負けずにガンバロッっと。

| | コメント (0)

キャバレ−ザビエル

『キャバレーザビエル リターンズ』

060311_1505

ザビエルとは?はい!完全復活版デス昨年に大好評だった?ミュージカルを劇場、内容ともにパワーUPし、復活します!歌にダンスに、物語りに!とても楽しめる作品です。

日時 4月10日(月)

開場:18時半〜

開演:19時〜

場所: 新宿シアターブラッツ(新宿御苑付近、厚生年金会館前)

http://www.theater-brats.jp/CONTENTS/bbs_space.html

チケット2500円(自由席・当日券あり)

★Story★

舞台は、とある寂れた田舎町。廃業寸前のキャバレー『ザビエル』夜毎レッスンに励むオカマと女が二人。そこへ、何処からともなく紛れこんできた泥棒姉妹が加わることに?さぁ4人の運命はいかに? あらゆるダンス(チア、レゲェ、など)に、歌に、大好きな音楽とともに、有意義な空間をご用意いたしました!何でも有りの究極のエンターテイメントミュージカル!です。

りなっちは、キャバレ−で働く女の役で出演します!得意のダンスや、勉強中の歌も疲労します。

みなさま『キャバレ-ザビエル』でお待ちしています。

| | コメント (0)

み、みなさまっ!

PCが…

マイスィ−トハ−ト ダイナブックがぁ!! あの有名なウィルス‘ウィニ−’に感染しました。。(T-T)ウゥ。 しばらくはモブログっていって携帯から更新します。コメント寄せて下さってる方ごめんなさい…読むことが出来てません…。ごめんなさい!更新も返信も待ち待ちなりなっちをお許し下さいぃ〜

('ω')RINA★U

| | コメント (0)

Mステスタンバイ中。

わけあってMステを観覧できることになりました! 来たる六本木ヒルズ〜。 その前にカプチーノを飲んで落ち着きます。('ω')RINA★U

060317_1635

| | コメント (0)

『R↑SE』

「踊ってるんじゃない 闘ってるんだ」

Photo_1

STORY:

アメリカで最も危険と言われる地区ロサンジェル・スサウスセントラル。そこは暴力と銃声が日常であり、一歩踏み外せば死が待っている。そんな状況を生き抜こうとする若者たち。銃に代わる彼らの武器は KRUMPダンス=地球上で最も激しく攻撃的なダンス。ただそれだけ。
「この映画の中のダンスシ−ンは早回しではありません」監督が映画の冒頭に放つメッセージ。これは私たちの動体視力の限界ギリギリで、本当に早く力強い。

こんな映画を見てきました。う〜む(-u-)  とにかくダンスがカッコイイ! 彼らの選択は‘KRUMPするorギャンクになる’

ここで育った境遇の怒りや悲しみをKRUMPでぶつけ合い、ワルになるのを阻止していた。生活の全てがが踊りで、職業というわけでもなく、ただただ毎日KRUMPする。最低の地でR↑SEする;はい上がるために…。
理奈っちのダンスは趣味であったり芸であったりする。でも彼らは生き抜くためのダンス。私たちで例えるなら、お風呂に入るか入らないか。 彼らは強い。故郷を捨てようとはせず、与えられた肉体と逆境を、踊ることで解放していた。

この衝撃のダンスムーブメントを見逃すわけにはいきませんよ~。 とにっかくリスペクトです!!今悩んでるあなた!のほほんとしているあなた!是非「R↑SE」を見てはい上がれ!

http://www.rize-movie.jp/index2.html

オフィシャルウェブはこちら↑だよん。まじにかっこいいです。

|

日本アカデミー大賞

日本アカデミ−賞

「いつかあそこに立ちなぁ」 そんな強い思いの中見ています。 しっかし今年は「ALWAYS3丁目の夕日」強いですね〜。あらゆる賞を総なめにしていますよ。 実はまだ見ていないので早目に見てきたいと思います。

さて最近バタバタ忙しくなかなかPCまで辿り着けません。ごめんなさい。 明日は早くからお仕事の為眠ります おやすみなさい(-.-)Zzz

| | コメント (0)

« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »